マリマリ

最近肌の質感が凄いってなのをよく見るんですが

調べてみると

texturing.xyzのディスプレイスメントマップを

テクスチャペイントソフトのMariで配置?し

Zbrushで適用させるみたいな感じでやってるっぽいですね

 

MARIはテクスチャペイントに

わざわざ用意する意味ってのが解らなかったんですが

それを見ると欲しくなっちゃいますね

んで、調べてみるとインディーライセンスは1.5万位

欲しい!

ただ、3D人さんのサイト情報によると

機能制限があるってな事で

MARI indie 3.0 – 商用利用可!制限も緩和されたFoundryの3Dペイントソフトウェアのインディー向け低価格版!Steamから購入可能!

もしかしたら、そのやってみたい部分で機能制限があるってな不安が・・・

どうにか似たようなことを出来ないかなぁ~って思ってますよ

 

 

そんな中、いつもの空き時間でブラックパンサーを観てきましたよ

ちょいと薄味な気もしましたが

トニー・スターク後のアイアンマンの後継者っぽい子も出てきたりと

楽しめましたよ

 

基本的に頭を使わずに見れるアクション物が好きなので

マーベルも大好物なわけですが

そんな頭を使わない自分でも、ちょいとおかしくない?って思うところが少々

 

超文明国ワカンダとの事で

テクノロジーが他の国々よりも発達してるとのことでしたが

アイアンマンが空を飛び、キャプテン・アメリカが地を駆け

ソー、ロキなどの神々が降臨する世界において

他の国よりもテクノロジーで優位性があるように感じられなかった

しかも、例えば戦闘機

何かの燃料を燃やして動き、敵をモニター越しにロックオンし

ボタンを押してミサイルを発射するって

おい、高テクノロジー!未来の技術!!ってな印象も

地球外生命体と言いつつ

脊椎動物やら地球環境基準での

栄養やら呼吸やらベースのものしか生み出せない

エイリアン物と似たような感情になりましたよ

 

また、思想は危険だが肉親を失い孤独に修行し

ワカンダの掟に従って単独で挑んできた敵に対し

王族で家族、仲間、財産、全てを持ってる王様が

掟を破ってみんなで戦うのってどうなの?って感じです

 

似た境遇のマジュニアを徹底的に天下一武道会のルール内で倒した悟空を見習ってほしいです

歴史と現代の感覚で葛藤を持つ主人公にイマイチ感情移入が出来なかった・・・

 

そして、仲間意識が高いくせに敵と認識したらすぐ殺しにかかる切り替えの速さね

 

ってな感じで、ツッコミどころが他のマーベル作品より多いかなぁって思いましたよ

葛藤や歴史的背景やらを背負ってる部分がおおいので

そこに感情移入できれば

他のマーベル映画とは違った感じになるんじゃないかしら??

 

 

昔作ったのを見ると、今と理解が違うからちょっと面白い・・・

最初の話に戻りますが

ちょっとリアル系にも興味が出てきたので

一発やってみたいんだけどなぁ・・・

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