タイル

悟空さは、朝のうちにxNormalで

法線マップとアンビエントを作成しましたよ~

00

腕と衣服が別なので、そこのところにAOが出てないのがアレなところでしょうかね?

 

色を塗りたいところなんですが

陰影にエアブラシを入れる程度の塗りだったら

AOマップでいい気がするし・・・ってな段階ですよ

 

そんな段階なので

ポージングの為に骨を入れ始めました

01

あまり上手く焼けてないので

ちょっとやる気低下中

 

CedecでXSIが功労賞的な感じでノミネートされてますが

なんで、こんなにモデリングが優秀でスクリプトが扱いやすいのが

海外では受けなかったんだろうってな疑問が残りますよ~

まだSIに未練がある!!

 

疑問といえば、カプコンの次世代ゲームのDeep Down

Cedecのセッションを聞くに、3DCoatが使われているみたいで

ドラゴンズドグマ、モンスターハンターに引き続いて3DCが選択されているみたいです

テクスチャ制作がが段違いに良いとの話なので

そこが選択理由なのかな?ってな疑問が

クロスシミュとかも使えるのがいいのかな?

一度ガッツリ3DC使ってみないとわからない所ですね~

 

にしても、Deep Downの技術解説を見てると

数年前に書いたとおり、シーン(空間)分割が出来ないと

もう技術は追えない状況になってきましたね!

ほかはPS4世代とはいえ

まだ次世代技術のオンパレードってな感じでは無い印象でしょうか?

 

というか、アグニスやDeepDownの髪の毛システムのDCCToolへの実装をお願いしますよ~

UDKやUnity、ToolBagでも

テッセレーションを利用したものなので

物理シミュいればきゃ簡単だと思うんですがね

MMDがDX11に対応すれば、すごい人がやりそうな気もしますが・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました