小僧!!

やはり師匠も走りますな!

LAGです

 

ちょいと布団Zbrushも出来なかったので、

ここ数日はゲームを作りたい友人から、

法線マップを利用したトゥーンシェーダーを組んでくれって言われたので

そいつを作ってましたよ~

1971(1).jpg

一応、考えられる最適化をして軽量化して渡したんですが

友人が言っていたのは、法線マップの窪みにラインを出すようなシェーダーだったらしい

おぉぅ、最初に言えよ小僧!

ポストエフェクトでやっちゃいな!ってなカウンターでした

 

ひっさびさにSIを駆使してシェーダーを作ってたんですが

ポストエフェクトや影の問題等も含めて

やっぱり不満点は多いです・・・

 

ここはやっぱりポス・・・いやTBあるし

でもTBはトゥーンやテクスチャのミックスができにくい

UnityやWebGLで物理ベースやSSSSS、GI等たくさん出てるけど

意外と、トゥーンやテクスチャのαミックスとかゲームテクニック的なのは実装されてない気がする

 

2はどうなんだろう?

 

ただ、機能多いとGUIのデザインセンスも含めて使いにくくなっちゃうしなぁ

 

何度か書いてますが、ToolBagはDOFやSSAOに必要な法線マップだったり深度マップを

ユーザー側に意識させること無く、大体最適化されているのが上手いところですよね

 

1971(2).jpg

プログラム熱も少し出てきたし、もう一度挑戦したいってな感情は

何週間に一度位は出る様になってきたんですが

TB2で日本の方が出していたリオレウスみたいに

いい感じのサンプルが欲しいところですよ

それを魅せる様に作るという上でも

ここまで出来ますと言う意味でも・・・

 

一番はHQVの機能向上なんですが

一向にMAXやMAYA、LWに追いつく気配ないからなぁ~

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