こ、こいつは・・・

無駄に神風動画さんの「LightWave」の解説動画を買いましたよ~

1363.jpg

いやね、DQやFFT等、神風動画さんのトゥーンは好きなので

制作の感じを少しでも感じたくて、感じたくて・・・

本当に少しだけでしたがね・・・

 

そんな事よりも

ポスビをDX11に上げたいと思って

SlimDXを覚えなくちゃと言っていた昨今

なんと、XNAと同じ感じで書いてDX11に対応できるフレームワークを見つけました

その名も

「ANX」

 

・・・

・・

ん?逆??

 

SlimDXと双対をなすSharpDXってのを使って作られているもので

公式の言い分としては

Using等のXNAの文字をANXってやるだけで

DX10/11に対応したレンダーになるってな事みたいです!

サンプルについているシェーダーもDX11式で書かれているので、本当の事なんでしょう!

 

ただ、最新版はソースごと配布なされているのですが

VC#2010Expressではエラー数が半端がない・・・

1364.jpg

 

公式でビルドされているVerではちゃんとExpressでビルドできて

1365.jpg

こんな感じで表示されるみたいです!

ただ、ビルドされているVerではDX10まで・・・

 

まだ開発が続いているみたいなので

Ver1.0がリリースされるまで待ってみたい!ってな感想ですね~

 

XNAのソースそのままDX11に出来るのはかなり大きい~

XNA5.0が出るかも不透明ですし

Windows8ではXNAは・・・??ってな噂も聞いたので

かなり期待ですよぉ~

 

なんかUnityのフリー版が4になっても相変わらずポストエフェクトが使えないってな事なので

ポスビの生きる道が見えてきたかな?ってな希望と共に・・・

 

 

 

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