力不足を嘆く

久々に、前のリグスクリプトのものを操作してたら

上半身の操作しやすさに驚くLAGです・・・

 

ただ、このRiggingProベースのスクリプトで作られた骨たちでは

IK操作限定のためか

体育座りができないんですよね・・・

1010.jpg

まぁこのポーズはかっこいいですがね

 

他にも、背骨の位置が自由に決められなかったり

指を曲げた状態で作れなかったりと

色々と制限があって、標準リグの物に変えたんですが

 

1011.jpg

 

律さんと憂さんで使用してポージングをした結果感じたのは

リギング時点でと言うよりは、

ポージングでの操作方法に結構制限があるって事

もちろん、回数をこなしていないので

標準リグ制作の注意点がわかっていないだけなのかもしれませんが

1012.jpg

背骨を移動させただけで、180度回転するのにはうんざりする・・・

多分、リグガイド製作時の角度の問題なんだろうけど

はっきりと、原因がわからない

 

1013.jpg

MAXのキャラスタみたいにパスん!って感じのがあればいいんだけど

ちょいと今回のモデルで

骨を仕込む位置にしろ、影響度にしろ

もちろんリグにしろ

かなり力不足な印象を得たので

もう少し勉強が必要だなぁって思いますよ~

 

補助リグとかも全然わからないしね・・・

 

チュートリアルみたいなものがあればいいんだけどなぁ

GEARもサンプル読み込んだ時点で落ちちゃうし・・・

 

あぁ~どうしようもない不甲斐なさにイラつきますよ~

« 前の記事: を読む

次の記事: を読む »

コメント

※名前の入力は必須です

コメントを残す

---

以下のHTMLタグが使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

※管理人にのみコメントを残す場合は、こちらのフォームよりお願いします